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AI

最初の返信はAIにおまかせ

何百回も答えてきた質問はAIが解決し、チケットを適切なチームへ振り分け、スタッフが一歩先から対応を始められるようにします。何を自動で動かし、何を人の判断に回すかは、あなたが決められます。

返信の下書きと要約は、毎月のAI利用枠ですべてのプランで使えます。Ask AIはCommunity以上で自分のサーバーを読み取れます。フロー内のAI、保存済みの回答、DiscordのAIコマンド、独自のプロバイダーキーはProで利用できます。

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kai_plays
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#ticket-0042お支払い · kai_playsが作成
Ticket Tool✓ APP今日 14:03
💳 お支払い · チケット #0042
作成者:@kai_plays
件名
今月二重に請求された
どうしましたか?
3日に$12が2回請求されました。重複分を返金してもらえますか?
優先度
高
担当する
閉じる
Ticket Tool✓ APP14:03
@kai_plays さん、二重請求となってしまい申し訳ありません。3日付で$12の請求が2件確認できたため、重複分をスタッフに引き継ぎました。返金についてはこちらでスタッフからご連絡します。チケットが開いている間に、ほかにお手伝いできることはありますか?
+#ticket-0042 へメッセージを送信

実際のチケットです。メンバーがフォームに入力した内容が埋め込みに表示され、チームが開く前にAIが返信します。

最初の返信をすぐに

何百回も答えてきた質問にも、聞かれたその瞬間にきちんとした回答が届きます。昼でも夜でも。

キューの取り違えを削減

ProではAIが各チケットを読み、トピックと口調から、最も力になれそうなチームへ振り分けます。

スタッフの雑務を削減

下書き、要約、翻訳がすぐ使える状態で届くので、チームは書く量を減らし、解決に集中できます。

うまくいった回答を再利用

チームが承認した回答は保存され、次の返信に生かされます。良い回答を書き直さずに再利用できます。

チケットの中のAI

仕事の現場でそのまま

AIは別のツールではなく、チケットの中やフローの中で直接動きます。

AIアシスト

返信の下書きも、空気を読むのもAIにおまかせ

どのチケットでも、AIがスタッフがワンクリックで送れる返信を書き、スレッドを要約し、メンバーの感情を示します。Proなら同じAIをフローに組み込んで、振り分けと回答を自動化できます。

  • ナレッジベースに沿ったワンクリックのAI返信下書き
  • すべてのチケットで自動要約と感情分析
  • 下書きと要約は全プランで利用可能
  • Proではフロービルダーで使えるAI判定・AI回答ノード
M
今月二重に請求されていて、本当に困っています。
AIの返信下書き

ご不便をおかけして申し訳ありません。お知らせいただきありがとうございます。今月、お客様のアカウントに2件の請求が確認できたため、重複分を請求担当チームに引き継ぎ、返金を確認しています。ほかにお手伝いできることはありますか?

返信を挿入↻ 再生成
要約 二重請求、返金を希望感情 不満
ナレッジベース

質問がチケットになる前に答える

誰かが質問した瞬間にBotが適切なヘルプ記事を表示するので、よくある質問は自然に解決します。

  • チケット内で関連する記事を提案
  • メンバーが閲覧・検索できる公開ポータル(Community以上)
  • Proでは独自ドメインとブランディング
K
アカウントを連携するには?
🤖Ticket Toolおすすめの記事
📄
アカウントが連携できない理由
アカウントとログイン
96%一致
📄
接続ボタンが反応しないときは
トラブルシューティング
📄
対応ブラウザーとデバイス
はじめに
疑問は解決しましたか?✓ はい、解決しましたチケットを作成
すぐに回答Pro

よくある質問は人の手を借りずに解決

何百回も答えてきた質問なら、Botが自分で返信し、本当に困ったときだけ人を呼びます。

ナレッジベースから回答

Botがナレッジベースを読み、メンバーの質問に直接答えます。自信を持って答えられないときは、推測せずにチームへチケットを引き継ぎます。

自動返信

会話全体を読んでメンバーに返信するので、待っているユーザーには沈黙ではなく本物の回答が届きます。

オートメーションとして返信

同じ返信機能を、フローの中だけでなくオートメーションルールとしても実行できます。スケジュール、イベント、任意の条件で起動できます。

M
今月二重に請求されたので、返金してほしいです。
✨AIが会話を読み、各ルートをスコアリング例
請求・返金
96%
不具合の報告
3%
一般的な質問
1%
感情:不満→ シニアスタッフへ直接
賢く振り分け Pro

すべてのチケットを適切な場所へ

フローにAIブロックを置けば、会話の内容でチケットの行き先が決まります。間違ったキューに入るチケットはもうありません。

分類

リクエストを自分で決めたラベルに分け、一致するルートへフローを進めます。

感情で振り分け

メンバーの気持ちを読み取って振り分けるので、怒っているユーザーは待たずに対応してもらえます。

判定

会話についてはい・いいえで答える質問をし、その答えで分岐します。

保存済みの回答 Pro

うまくいった回答をもう一度

チケットが解決したら、チームはその回答を保存できます。Botは保存・承認済みの回答を今後の返信に生かし、あなたのデータでAIモデルを学習させることはありません。

解決済みチケットから回答を保存

チケットを閉じるときに、その回答を短く再利用できる項目として保存できます。一度解決した質問を一から対応し直すことはありません。

何を再利用するかはあなた次第

回答を手動で追加することも、チケットから取り込まれた回答を確認することもできます。Proでは、繰り返し出てくる回答は自動で承認されます(オフにもできます)。

必要なときに呼び出し

返信の際、Botは最も近い保存済みの回答を会話に取り込むので、実際にうまくいった内容に基づいて返信できます。

あなたのサーバー専用

保存済みの回答はあなたのサーバーまたは組織の中だけで使われ、ほかの顧客と共有されることも、AIモデルの学習に使われることもありません。回答はあなたのものです。

チケット #4821解決済み

「サブスクリプションを新しいサーバーに移すには?」

スタッフが組織の請求ページからプランを移行する手順を案内しました。

再利用できる回答として保存
サーバー間でプランを移行する要確認

メンバーは組織の請求ページの Servers → Transfer からサブスクリプションを移せます。

承認却下
次に同じ質問が来たら呼び出し
K
サーバーを変えてもプランはそのまま使えますか?
保存済みの回答から呼び出し

はい。組織の請求ページで Servers を開き、Transfer を選ぶとプランを移せます。

スタッフを支援

チームが一歩先から始められる

すべてを自動にする必要はありません。これらの機能は判断を人に任せたまま、その人の作業を速くします。

返信の提案

スタッフが読んで、手直しして、送信できる返信を下書きします。入力はAI、最終判断はチームです。

要約

長いやり取りを数行にまとめるので、チケットを引き継いだ人もスクロールせずに経緯を把握できます。

翻訳

メンバーのメッセージや返信を別の言語に翻訳できるので、言葉が通じない相手にもチームが対応できます。

モデルもデータもあなたのもの

何で動かすかはあなたが決める

どのプランにも毎月のAIトークン枠があるので、オンにした瞬間から使えます。Proなら独自のキーを接続して余裕を増やし、AIブロックごとの動作を調整できます。

トークン込み

どのプランにも毎月のAI利用枠があり、Proが最も大きな枠です。オンにした瞬間から使え、キーの設定も追加の請求もありません。

独自のキー(任意)Pro

好きなプロバイダーを使いたい、または余裕がほしいときは、自分のキーを接続してください。利用はあなたのアカウント経由になり、ダッシュボードでリアルタイムに計測されます。

プロバイダーもプロンプトも自由にPro

プロバイダーとモデルを選び、AIブロックごとにプロンプトを調整できるので、返信がチームらしい口調になり、話題からそれません。

AI provider
Provider
OpenRouter
Model
Your choice
Tokens this month1.2M / 5M
Included with your Pro plan
Your own API keyOptional
Reply node · prompt

Reply in a warm, concise tone. Always thank the member and keep answers under three sentences.

AIでセットアップ

AIエージェントにサポートデスクを作ってもらう

APIは公開仕様で記述されているので、Claude、ChatGPT、Cursorがそれを読み、普段の言葉で書いた説明からサーバーを設定できます。

  • OpenAPI仕様を読み込むので、すべてのエンドポイントを把握しています
  • カテゴリー、パネル、フロー、記事を作成します
  • できることを確かめるだけならトークンは不要です。実際に構築するにはProのAPIトークンが必要です
ガイドを読む(英語)
対応ツールClaudeChatGPTCursorほか、URLを取得できるツールならなんでも
example session
Read these two files:

- https://ticket-tool.app/llms-full.txt (the product and its plans)
- https://api.ticket-tool.app/v1/openapi.json (its REST API)

Ticket Tool runs support ticketing inside Discord. Using only those
files, tell me what it does and what you, as an agent with API access,
could set up for me: ticket categories and their pre-ticket questions,
panels, support flows and staff-only buttons, canned replies, the
knowledge base, automation rules, feedback ratings and webhooks.

Note which plan each feature needs, then ask what my server is for.
Don't search the web or add images: other Discord bots share the
name, so anything found elsewhere may describe a different product.

Fetch(llms-full.txt)

Fetch(openapi.json)

Thinking

よくある質問

AIについてのよくある質問

AIにできること、データの行き先、そして費用について。

はい。すべてのプランで、AIが各チケットに返信を下書きし、スタッフはワンクリックで送信できます。Proでは、フローにAIブロックを置いて、よくある質問に人の手を借りず自動で回答させることもできます。
はい。返信はナレッジベースの記事をもとにし、Proではチームが承認した回答も参考にします。そのため、ありきたりな推測ではなく、チームが実際に答えるような返信になります。
はい、Proで使えます。どのプランにも毎月のAIトークン枠があるのでオンにするだけで動きますが、Proではさらに独自のプロバイダーキーを接続して、余裕を増やしたりデータを完全に管理したりできます。
どのプランにも毎月のAIトークン枠があります。Freeには返信の下書きや要約を試せる小さな枠、Communityにはより多くの枠、Proには最大の枠があります。AIの請求を別に設定する必要はなく、Proではもっと使いたい場合に独自のキーを追加できます。
はい、Proで使えます。フロー内のAIブロックが各チケットのトピックとメンバーの感情を読み取り、適切なカテゴリーやスタッフへ自動で振り分けます。
はい。どのAIブロックを自動で動かし、どれを人の判断待ちにするかを、サーバーごと・フローごとに選べるので、承認していない内容が送られることはありません。

最初の返信をAIにまかせよう

Botを追加し、使いたいAIブロックをオンにすれば、チームが答え飽きた質問はAIが引き受けます。