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ヘルプセンター

よくある質問

Ticket Toolの設定と運用についての簡単な回答集です。お探しの質問が見つからない場合は、サポートページからお問い合わせください。

はじめに

Ticket Toolは、Discordサーバーでのサポートチケット、応募、問い合わせの管理を手助けするDiscord Botです。カスタマイズ可能なパネル、カテゴリー、ワークフローを備えた本格的なチケットシステムを提供します。

3つのステップでTicket ToolをDiscordサーバーに追加できます。

  1. 下のボタンをクリックしてBotを認証します
  2. ドロップダウンからサーバーを選択します
  3. 必要な権限を許可します

追加したら、ダッシュボードにサインインするか、Discordで /setup コマンドを使ってチケットシステムを設定しましょう。

チケットのカテゴリーはWebダッシュボードで作成・設定できます。Discordでログインし、サーバーを選んでCategoriesセクションを開いてください。

クイックセットアップ: Botを初めて招待したら、Discordで /setup コマンドを使うと対話式のセットアップウィザードが起動します。

Discordのサポートサーバーにご参加ください。私たちのチームとコミュニティがお手伝いします。ガイドやトラブルシューティングのヒントをまとめたドキュメントもご覧いただけます。

サポートの返信時間(目標):

  • Freeプラン:48〜72時間
  • Community:24時間
  • Proと組織プラン:12時間

これは目標の返信時間です。特に重大な問題には、これより早く対応することがよくあります。

機能とカスタマイズ

はい。すべてのプランで、ビジュアルダッシュボードからチケットパネルの埋め込み、ウェルカムメッセージ、クローズメッセージ、ボタンのラベルをカスタマイズできます。

唯一の例外はチケットパネルのフッターです。Freeプランではパネルに「Powered by ticket-tool.app」のフッターが付き、Community以上では独自のフッターが使われます。設定済みの内容はそのまま保存され、アップグレードするとすぐに再び表示されます。

Pro以上のプランでは、ブランディングを完全にカスタマイズできます。埋め込みの色・フッター・ロゴを独自のものにし、ブランド名で返信し、公開ナレッジベースから「Powered by Ticket Tool」のフッターを外せます。

Enterpriseプランには、カスタムBotトークンによる完全なホワイトラベルが含まれ、独自のブランド・名前・アバターを持つ自社のDiscord Botアプリケーションを使えます。ブランド体験を完全にコントロールしたい代理店や企業に最適です。

はい、すべてのプランで可能です。Settings → Localization で45種類のスターター言語パックから1つを選ぶと、Botが送信するすべてのボタン、埋め込みのラベル、通知、DMがその言語に切り替わります。すべての文言は引き続き編集できるので、自由に言い換えたり、パックのない言語に翻訳したりできます。

Pro では、メンバーの言語で返信し、メンバーが書いた内容をスタッフ向けに翻訳するAIが加わります。

チケットがクローズされると、Ticket Toolは会話のHTMLトランスクリプトを自動で生成できます。トランスクリプトにはすべてのメッセージと添付ファイルが含まれ、指定したチャンネルに送ったり、DMでユーザーに直接送ったりできます。Proプランでは、各トランスクリプトを独自のS3互換ストレージバケットやGoogle Driveにコピーすることもできます。
Support Flowsは、チケットを作成する前にユーザーを一連の質問に沿って案内する、対話型のチケット作成フローです。分岐ロジックを作ったり、情報を集めたり、回答に応じてチケットの詳細を自動入力したりできます。
はい。Settingsで営業時間を設定し、パネルでShow support hoursをオンにしてください。各曜日の時間はDiscordのタイムスタンプとして表示されるので、メンバーはそれぞれ自分のタイムゾーンで確認できます。時間外の動作もパネルごとに決められます。通常どおりチケットを作成する、再開時刻のお知らせ付きで作成する、次の対応開始時刻を伝えて受け付けない(この場合もスタッフはチケットを作成可能)のいずれかです。サポート対応時間はすべてのプランで無料です。
はい。AutomationsでKeyword auto-replyをクリックし、単語やフレーズを登録して、それぞれ「単語として完全一致」「どこかに含まれる」「メッセージ全体が一致」のどれにするかを選び、返信を書きます。スタッフ以外のチケット参加者全員に返信するか、チケットを作成した人だけに返信するかを選べます。返信はきっかけとなったメッセージへのリプライとして送られ、同じ返信を繰り返さないようクールダウンもあります。キーワード自動返信はすべてのプランで無料です。
はい。スタッフは /close-request、クローズ確認画面のRequest Closeボタン、またはダッシュボードのCloseダイアログからクローズリクエストを送れます。メンバーにはAccept & CloseとKeep Openのボタンが表示され、スタッフは返信がないまま1〜168時間経過したらチケットを自動でクローズするよう設定できます。メンバーから何かメッセージがあれば、自動クローズは取り消されます。クローズリクエストはすべてのプランで無料です。
メンバーが選んだ場合に限ります。メンバーはSteamでサインインして一度だけSteamを連携し、自分のアカウントページから選んだサーバー、またはすべてのサーバーと共有できます。CommunityとProでは、チケットが作成されると、そのサーバーのスタッフがメンバーのSteamプロフィール、アカウントの作成からの期間、BAN履歴、プレイ時間を確認できます。カテゴリーからチケット作成者にそのサーバーとの共有を求めることもでき、メンバーはいつでも断ったり、後で連携を解除したりできます。
はい。フローにAccount Lookupノードを追加し、Steam、Roblox、Minecraft、FiveMとRedM、Garry's Mod、Rust、CS2から選びます。そのステップでメンバーを照会し、後のステップで使える {steam.name} や {minecraft.online} などの変数を埋めて、Found、Not found、Unavailableに分岐します。これにより、ホワイトリスト用のパネルで連携済みのプレイヤーにだけチケットを作成し、それ以外の人には連携方法を説明するメッセージを送れます。読み取るのはメンバーがあなたのサーバーと共有したアカウントだけで、CommunityとProに含まれています。
はい。異議申し立て用のカテゴリーでBan lookupをオンにすると、誰かがチケットを作成したときに、スタッフに非公開のカードが届きます。カードには、その人があなたのDiscordサーバー、BattleMetricsの組織、Robloxのエクスペリエンス、SteamでBANされているかが表示され、情報源が提供していれば理由・日付・期限・実行者も表示されます。メンバーがカードを見ることはなく、スタッフは1行の要約をチケットのメモに保存できます。Ban lookupはCommunityとProに含まれています。
はい。FiveMとRedM、Garry's Mod、Rust(OxideとCarbon)、CS2(CounterStrikeSharp)向けのオープンソースプラグインを提供中です。いずれかをインストールすると、スタッフはチケット作成者のゲーム内の名前、オンラインかどうかと最終ログイン、FiveMのキャラクターと職業やGarry's Modのランクなどの追加情報、さらにtxAdmin、ULX、SAM、CS2-SimpleAdmin、またはサーバー独自のBANリストにある有効なBANを確認できます。FiveMとRedMはDiscord IDでプレイヤーを見つけるので、メンバーは何も連携する必要がありません。Garry's Mod、Rust、CS2は、メンバーが連携してあなたのサーバーと共有したSteamアカウントを使います。プラグインは外向きのHTTPSリクエストしか送らないため、ポートを開ける必要はありません。プラグインキーはCommunityとProで作成できます。
はい。Paper、Folia、Spigot 1.20.6以降に対応したオープンソースのMinecraftプラグイン「Ticket Tool Link」を提供中です。インストールすると、スタッフはチケット作成者のMinecraftの名前、UUID、オンラインかどうかと最終ログイン、さらにLiteBans、AdvancedBan、LibertyBansのBANを確認できます。プレイヤーはゲーム内でワンタイムコードを入力してJava Editionのアカウントを連携します。連携が認証済みとみなされるのは、コードの入力を確認したプラグインがあるサーバーだけで、他のサーバーでは連携済み(未認証)として表示されます。プラグインは外向きのHTTPSリクエストしか送らないためポートを開ける必要はなく、Ticket Toolがあなたのサーバーやそのデータベースに接続することは一切ありません。プラグインキーはCommunityとProで作成でき、独自のプラグインを作りたい場合のためにプラグインのプロトコルも公開しています。

料金とプラン

はい。Freeプランには、カテゴリー、パネル、有効なフロー、ナレッジベース記事に上限のある基本的なチケット機能が含まれており、始めたばかりの小さなコミュニティにぴったりです。現在の上限は料金ページに記載しています。

基本機能だけでは足りませんか?Communityでは固定の上限がなくなり、Proではブランディングの削除、高度な分析、APIアクセスが加わります。

Freeプランには、カテゴリー、パネル、フローに上限のある基本的なチケット機能が含まれ、始めたばかりの小さなコミュニティに最適です。

Communityプランではこれらの上限がなくなり、無制限のフローとナレッジベース記事、Web公開のナレッジベース、Request Ratingフローノード、Bloxlink経由のRobloxアカウント照会、優先サポートが加わります。

より柔軟性が必要な、成長中のコミュニティに向いています。

はい。Ticket Toolは複数のサーバーに追加できます。Freeプランはすべてのサーバーで無料で使えます。

プレミアム機能には2つの選択肢があります。

  • サーバー単位のプラン: サーバーごとに個別に契約します(CommunityまたはPro)
  • 組織プラン: 1つの契約で複数のサーバーを管理し、請求とチーム管理を一元化します

組織プランが有効な間、所属サーバーにはそのプランが提供するサーバーティアが適用されます。Teamは従量課金で追加サーバーに対応し、Enterpriseは規模に応じた個別料金を提供します。

解約すると、現在の請求期間の終了時にサーバーが自動的にFreeプランに戻ります。それまではプレミアム機能を引き続き使えます。

チケット、トランスクリプト、設定などのデータはすべて保持され、プレミアム機能が無効になるだけです。いつでも再契約すれば元に戻せます。

請求は更新されなくなります。支払い済みの期間が終わるまでは有料機能をそのまま使え、それ以上の請求はありません。Botの削除は返金リクエストとして扱われないため、残りの期間が自動で返金されることはありません。

同じサーバーにBotを再招待すると、1日以内に同じプラン・同じ更新日で請求が自動的に再開されます。別のサーバーに移った場合は、期間が終わる前にチケットを作成してください。一緒に対応します。

はい。表示されている価格がお支払いいただく価格です。購入にGST、VAT、または同様の売上税がかかる場合は、すでにその価格に含まれており、領収書に税額が記載されます。

課税されるかどうかはお住まいの地域によって異なるため、価格は同じでも税額の割合はお客様ごとに変わることがあります。

新規のお客様は、最初の有料サブスクリプションに14日間の満足保証が付きます。合わなかった場合は、最初の購入から14日以内にサポートへご連絡いただければ全額返金します。ただし、サービスを実質的に利用していない場合に限ります。

この期間を過ぎた場合や更新分については返金できませんが、いつでも解約して今後の請求を止められます。

はい、ダッシュボードからいつでもプランを変更できます。

アップグレードは日割り計算ですぐに反映されます。ダウングレードは現在の請求期間の終了時に反映され、それまではプレミアム機能を引き続き使えます。

安全な決済代行サービスであるStripeを通じて、主要なクレジットカードとデビットカードに対応しています。カード情報はStripeが処理し、私たちが保存することはありません。

Enterpriseのお客様は、年払いの請求書払いもご依頼いただけます。

すべてのプランに、毎月1日にリセットされる月間AIトークン枠があります。Freeの枠は少なめですが、チケット内のAssistツール(返信の下書きと要約)を試すには十分です。Communityはより多く、Proと組織プランが最も多くなります。トークンはAI機能が動くたびに消費されます。

組織プランではすべてのサーバーで1つのトークンプールを共有し、単独のサーバーは独自の枠を持ちます。自動でチケットに返信するAIと、フロー内のAIノードはProの機能です。FreeとCommunityでは、AIの返信は常に人がリクエストします。

まず試してみたい場合は、小規模なサーバーやテスト用サーバー(メンバー5人以下)が開発者ライセンスを自分で割り当てると、無料のAIテスト用トークンを1回分受け取れます。

いつでもチャージできます。BillingページのAI使用量カードを開き、Top upを押して量を選んでください。価格は量に応じて変わり、まとめてチャージするほどトークンあたりの単価がお得になります。

購入したトークンに有効期限はなく、月間枠を使い切ってから消費されるので、無駄になりません。チャージ分は、組織なら共有プールに、単独のProサーバーならそのサーバーの残高に加算されます。

Proでは、独自のプロバイダーキーを使ってプロバイダーから直接請求される上限なしの利用もできます。高度な料金プランや別のモデルについてもお気軽にご相談ください。

はい、2つの方法があります。Proには、有料プランを一度も使ったことのないサーバー向けの無料トライアルがあり、サーバーごとに1回、1人につき1回利用できます。トライアル期間は料金ページに記載しています。開始時にカードを登録しますが、トライアルが終わるまで請求はありません。

開発やテスト用には、小規模なサーバーで無料の開発者ライセンスも使えます。カードは不要です。

対象: Botを除くメンバーが5人以下のサーバー。割り当てられるのはサーバーのオーナーだけで、1つのDiscordアカウントが同時に持てる開発者ライセンスは1つです。

有効にする方法: ダッシュボードでサーバーのBillingページを開き、開発者ライセンスを自分で割り当てます。承認手続きなしですぐに有効になります。

利用できるもの: AIノードやAPIフローノードなどのProの機能と、それらやチケット内のAI Assistを試せる無料のAIテスト用トークン(1回分)。ブランディングの削除、ナレッジベースのカスタムドメイン、Proの長いデータ保持期間と高い上限は含まれません。

このライセンスは開発と評価のためのものです。サーバーを本格運用するとき、またはメンバー上限を超えたときは、有料プランに切り替えるとProの機能と毎月のAIトークン枠を引き続き利用できます。

組織プラン(TeamとEnterprise)では、1つの契約で複数のDiscordサーバーを管理でき、請求とチームメンバーの管理を一元化できます。

サーバーが受けられるもの: 組織内のすべてのサーバーに、無制限の上限、ブランディングの削除、高度な分析、無制限のWebhook/API/AIノードなど、Proレベルの機能が自動で適用されます。

ティアの違い: Teamには、複数のコミュニティを運営するのに必要なものがすべて揃っています。REST APIへのフルアクセス、マルチサーバーダッシュボード、一元化された請求を備え、3サーバーから従量課金で拡張できます。Enterpriseでは、完全なホワイトラベルのためのカスタムBotトークン、SSO、大規模ネットワーク向けの専用SLAが加わります。

追加サーバーの料金は、現在のティア設定に基づいて料金ページに表示されます。Enterpriseは規模に応じた個別料金です。

サブスクリプションには2つの種類があります。

  • サーバーサブスクリプション(Community、Pro): Discordサーバーごとに個別に契約します。各サーバーが独自のティアと機能を持ち、たとえばCommunityなら、そのサーバー1つに無制限の上限と基本的なプレミアム機能が付きます。
  • 組織プラン(Team、Enterprise): 1つの契約で複数のサーバーを管理します。すべてのサーバーに、プランが提供するサーバーティアが自動で適用されます。TeamにはAPIアクセスとマルチサーバーダッシュボードが含まれ、追加サーバーは従量課金です。EnterpriseではカスタムBotトークン(ホワイトラベル)、SSO、専用SLAが加わります。

組織プランはサーバーを増やすほどお得になり、一元化された請求とチーム管理を利用できます。現在の追加サーバー料金は料金ページに表示されています。

ProにはCommunityのすべての機能に加えて、次のものが含まれます。

  • ブランディングとカスタマイズ: 埋め込みの色・フッター・ロゴのカスタマイズ、ブランド名での返信、公開ナレッジベースからの「Powered by Ticket Tool」フッターの削除、ナレッジベースのカスタムドメイン
  • 高度な分析、CSAT、SLA: 期間指定とエクスポートに対応した詳細な分析に加え、CSATの推移、スタッフごとの集計、初回返信と解決の目標に対するSLAトラッキング
  • WebhookノードとAPI Requestノード: フローから外部サービスにデータを送信し、外部APIからデータを取得できます
  • AIと自動化: チケットを賢く振り分け、自動で返信するAIノード
  • データ保持: トランスクリプトと分析データを無期限に保持

はい。あなた専用の紹介リンクを共有すると、紹介した人の支払い(更新分を含む)に対して、コミッション期間中ずっと継続的なコミッションを受け取れます。標準の料率は各支払いの20%です。

参加はワンクリックです。アカウントダイアログを開き、Affiliates タブでリンクを取得してください。収益は残高として貯まり、同じタブで確認できます。

報酬は現金で支払われます。収益が保留期間を過ぎて最低支払額に達したら支払いをリクエストしてください。審査のうえ、PayPalアカウントにお送りします。

技術・連携

はい。プランに応じて、さまざまな連携方法を用意しています。

  • Webhookノード(Pro+): Zapier、DiscordのWebhook、独自のエンドポイントなどの外部サービスにデータを送信
  • API Requestノード(Pro+): サポートフローの中で外部APIからデータを直接取得。CRMから顧客データを取り込んだり、注文状況を確認したり、あらゆるREST APIと連携できます
  • REST API(Proと組織プラン): 自社システムからチケットの管理、フローの実行、分析データへのアクセスができる完全なプログラムアクセス
  • アカウント照会: チケット作成時に、Bloxlink経由でメンバーの連携済みRobloxアカウントを照会したり(CommunityとPro)、Custom HTTPで独自のAPIを呼び出したり(Pro)して、スタッフに情報カードを表示し、結果をメッセージやフローで使えます。Account Lookupフローノードは、フローのどのステップでもSteam、Roblox、ゲームサーバーの照会を実行し、結果に応じて分岐します(CommunityとPro)
  • Ban lookup: 異議申し立ての際に、チケット作成者をDiscordサーバーのBAN、BattleMetrics、Roblox Open Cloud、Steamで照合し、スタッフに非公開カードを表示します(CommunityとPro)
  • ゲームサーバー用プラグイン: Minecraft、FiveMとRedM、Garry's Mod、Rust、CS2向けのオープンソースプラグインが、あなたのサーバーから直接プレイヤーとBANの照会に応答します(CommunityとPro)

はい。私たちのチームが、あなたのニーズに合わせたカスタムソリューションの構築をお手伝いします。

  • 複雑なロジックと分岐を備えた高度なサポートフローの設定
  • ユースケースに合わせたカスタムフローノードの開発
  • 既存システムとのカスタムAPI連携の構築
  • カスタムAIモデルと自動化ワークフローの作成
  • エンタープライズ要件に合わせたカスタムソリューションの構築

今の設定を最適化したい、またはまったく新しいものを作りたいとお考えですか?お気軽にご連絡ください。

まだ疑問が残っていますか?

サポートサーバーでは、私たちのチームとコミュニティが喜んでお手伝いします。